メインコンテンツへスキップ
SyncVeloSyncVelo

対応デバイス

あらゆるデバイス、あらゆるフリート、世界中どこでも。

Atlas GPS Engine は 268 種のトラッカープロトコルに対応し、スマートフォンもトラッカーとして使えます。信頼するハードウェアをそのまま使うことも、用途ごとに最適なデバイスを選ぶこともできます。

ハードウェアのカテゴリー

プラグアンドプレイから高度な統合まで

  • OBD・プラグアンドプレイ

    数分で取り付け可能。車両が提供する範囲で、イグニッション、速度、走行距離、診断データを取得できます。

  • 配線式の車両用トラッカー

    入出力、CAN 読み取り、イモビライザーに対応した、改ざんに強いユニット。

  • 資産トラッカー

    トレーラー、機械、電源のない資産向けの電池式トラッカー。

  • ドラレコ(計画中)

    JT/T 808/1078 対応のドラレコ(ライブ映像とイベント前後のクリップ)は Drive AI で計画中です。現在は利用できません。

  • センサー・プローブ

    温度、燃料残量、ドア、積載量、タイヤ空気圧などのアクセサリーセンサー。

  • CAN バス対応トラッカー

    車両の CAN バスを読むトラッカー。燃料、エンジン稼働時間、走行距離計を校正付きのセンサーとして扱います。

プロトコルファミリー

お使いのハードウェアの言語を理解するように設計

Atlas エンジンがプロトコルをデコードできるデバイスファミリーの一部です。認証は機種とファームウェアごとに行われ、オンボーディング時にお客様の実際のハードウェアを検証します。

  • Teltonika
  • Queclink
  • Concox / Jimi IoT
  • Ruptela
  • Meitrack
  • CalAmp
  • Suntech
  • Galileosky
  • Topflytech
  • Coban
  • Sinotrack
  • ATrack
  • Cellocator
  • Castel
  • Eelink
  • GoSafe
  • Navtelecom
  • Startek
  • Xexun
  • Meiligao
  • Huabao (JT/T 808)
  • IPS (open standard)
  • OsmAnd
  • Aplicom

ブランド名は各所有者の商標であり、互換性の参考情報としてのみ掲載しています。

認証

デバイス認証の流れ

  1. 01

    提出

    導入する機種、ファームウェア、設定をお知らせください。

  2. 02

    取得

    実際のネットワーク上の実機から、ゴールデンパケットを記録します。

  3. 03

    デコード

    デコーダーの回帰テストで、すべてのフィールドとエッジケースを検証します。

  4. 04

    コマンド

    安全停止ルールのもとで、コマンドの往復をテストします。

  5. 05

    認証

    機種が機能プロファイルとともに掲載されます。

はじめる

あなたの世界を、もっとスマートに動かしませんか?

SyncVelo がお客様のフリート、パートナービジネス、次のインテグレーションをどう支えるのかをご覧ください。実機デバイスを使い、お客様のユースケースに合わせて担当者が個別にご案内します。