メインコンテンツへスキップ
SyncVeloSyncVelo

エンタープライズ・インテグレーター向け

既存のシステムにつながる、エンタープライズ水準のテレマティクス

フリートとカメラのデータを、バージョン管理された API で ERP、物流、分析システムへ。すべての操作の背後にロールと監査証跡があります。

GET /v1/tenants/{org}/devices
1curl "https://api.syncvelo.com/v1/tenants/$SYNCVELO_ORG/devices?limit=50" \2  -H "Authorization: Bearer $TOKEN"3 4# 200 OK5{6  "items": [7    { "id": "8d2a…", "label": "Truck 12", "protocol": "teltonika", "status": "online",8      "latitude": 25.2048, "longitude": 55.2708, "speed_kph": 68,9      "last_fix_time": "2026-10-19T09:41:07.000Z", "positions_24h": 2814 }10  ],11  "next_cursor": "eyJ…"12}

課題

いま障壁となっていること

  • 地域ごとに分断されたプロバイダーと一貫性のないデータ
  • 厳格なセキュリティ、データ所在地、監査の要件
  • ベンダー側の変更のたびに壊れる連携
  • 事業部門や国をまたいだ統合ビューがない

SyncVelo によるサポート

SyncVelo がいまできること、次に来るもの

各機能にステータスを表示しています。提供中は構築済みで稼働中、次期リリースは現在開発中、ロードマップは設計・計画済みです。

  • 提供中

    バージョン管理された API

    OpenAPI ドキュメント付きの REST、クライアントごとのスコープ、クォータ、カーソル、冪等キー。

  • 提供中

    署名付き Webhook

    リトライ、デッドレター、リプレイに対応した署名付きイベント。

  • 提供中

    SDK とサンドボックス

    SDK と、シミュレーションデバイスがサンプルルートを再生するサンドボックス組織。

  • 提供中

    完全な監査

    重要な操作、デバイスコマンド、変更を組織ごとに記録。

  • 提供中

    ロールと分離

    22 の権限から作るロール、アクセスを制限する車両グループ、データベースで分離された組織。

  • ロードマップ

    データ転送と MQTT

    他のプラットフォームや政府サーバーへの転送と、インテグレーター向けの MQTT。計画中。

成果

SyncVelo で変わること

  • 01

    ひとつの正規データセット

    すべてのトラッカーと組織で一貫した識別子と契約。

  • 02

    長く使える連携

    バージョン管理された契約から OpenAPI ドキュメントを生成。

  • 03

    セキュリティチームも納得

    組織の分離、スコープ付きクライアント、監査を設計段階から。

はじめる

あなたの世界を、もっとスマートに動かしませんか?

SyncVelo がお客様のフリート、パートナービジネス、次のインテグレーションをどう支えるのかをご覧ください。実機デバイスを使い、お客様のユースケースに合わせて担当者が個別にご案内します。